作っちゃいました☆
よかったら裏路地覗いてください^^
あ、スコーンは明日ノッポ先輩とU君に進呈するつもりです♪
たかが1時間半だったけど今日は頑張ったなぁ。とりあえず肩の荷が下りたわい。
こんなところで何ですが、りばてぃさんは元気なんでしょうか? というか、りばてぃさん、ここ見ていらっしゃいますか?
Linkさんと「りばてぃさんとも会いたいですよねー」って話してるんですよ´`
わたしもLinkさんもメール送らせていただいてるんで、もしここを見てたらメールのお返事ください(>_<) 寂しいですよぅ(´;ω;`)
久しぶりに一人カラオケしたけどやっぱり楽しい! 今日はいつもよりGLAYもL'Arcも歌わなかったな。
週末にまた何かお菓子を作ろうと思ってます。作ったら裏路地に載せますね。
明日はチューターかぁ…。スーザン来られなくなっちゃったみたい。残念。ていうかU君にフラッシュメモリ返すために中身移さないとだ!!
あはは、タイトルの元ネタ分かる人いらっしゃるかしら?
もっと強くならなきゃ駄目だよなー。
嫌なことを後回しにしたり、考えないようにしたり、他人に助けてもらってばっかり、そんなんじゃいつまで経っても弱いままだ。
相談したりするのは悪いことじゃないと思う、と言ってもらえた。ただ、最後は自分で行動しなきゃならないんだからね、と。
思うのだけど、昔の自分は悩み事とか人に相談したりすることはなくて、全部一人で抱え込んでた。あとは、やっぱりどこかで他人と一線を引いていたように思う。けれどわたしも角が取れて、良い意味で妥協して人と付き合えるようになったし、相談とかもするようになった。
わたしは自分が弱くなったと思う。悪い弱さではないのかも知れないけれど、それでもこれは弱いということだと思う。昔悩み事を全て自分の内で解決できてたわたしは、確実に今のわたしよりも強かった。今でも、そうあれたらいいなと思う。
でも実際のわたしは誰かに寄り掛からずには生きてはいけない。それは仕方のないこと。でも、最後に行動しなきゃいけないのは自分。これだけ支えてもらったんだから、頑張ろう。
そうだ、誰かを頼ることで「こんなに応援してもらったんだから、支えてもらったんだから、頑張ろう」って思えるなら、それは強さになるのか。
やっぱり最終的に勝てばいいんだ!
大学受験だってそうだったじゃないか。
高校3年間はニアにほぼずっとクラス1位を譲って、でも最終的にわたしがより上の大学に行けばいいんだって自分に言い聞かせてきた。
上智落ちたときは、もう後がないと思った。津田じゃ完全に負けだ。何がなんでも外大に入る以外、わたしは彼女に勝ったことにはならない。
外大前期で落ちて、もう駄目だ、と思った。わたしは所詮その程度でしかなかったんだ。あーあ、負けかぁ。
後期の勉強もあんまりする気になれなくて、最後の入試もとりあえず受けに行っただけだった。試験中はその日に発売の雑誌のこと考えてた。
でも最後まで諦めないで、とりあえず試験を受けに行って本当に良かった。前期の前までに勉強してたことが活かされたのかな。ちゃんと最後は勝てたじゃない。
だから今回も同じ。もう駄目だ、と思っても、とにかく諦めない! 自分が勝つまで、戦い続けるんだ!
急に思い立ってブログ更新始めたからバイトの時間がやばい…!!
コメレス>U君
えー、だってぇ…(*´ー`)
SDカードは一度空っぽにしていただいて結構です!
完熟にちょっと記事書いたよ。大したことは書いてないけど。
バイトが怠くて仕方ありません。どうせ捌いた数でお給料が決まるわけじゃないんだし、とゆっくりまったり疲れないように作業してます。ダメなやつです。
お昼休みはご飯を食べずにずっとTOEICの勉強してました。なかなかの集中力を発揮できたと思います。明日も昼は勉強しよう。
で、最近今までの鬱とは違う種類の鬱に悩まされています。
今までのは悲しくなるような鬱だったんだけど、最近のはイライラする鬱です。ま、原因がそれぞれ違うから感じ方も違うんだけどね。
何にせよ早く解決したいものです。幸いなことに今回のはわたしの力で解決できるからさ。
土曜にスーザンが高校に来るらしい。楽しみ♪
ノッポ先輩と遊びの計画も立てるし☆
夕方はU君と会うし(´∀`)
L change the WorLd、見てきました。ニアとスーザンと3人で新宿に見に行ったのだ。映画の後はカラオケして解散しました。以下、感想。ネタバレ注意。
うーん、松山Lをいっぱい見られたのはお腹いっぱいだけど、話の流れに納得いかないところがたくさんあったなぁ。メモとって見てたわけじゃないから何とも言えないけど、例えばLがあまりにもあっさり駿河を信用しちゃったところとか。何かの罠かもしれないじゃん?
あとは、小説版とも話が全然違ってびっくりした。うーん、映画も小説も、話の展開が上手くないような気が…
あと、なんであの子がニアなのさ(笑) 数学得意なところとロボット好きなのはニアっぽいけどさ…それならせめてパズルをLが渡すシーンとか作ってほしかったな(´・ω・`)
ていうか、九条さんがKとかって呼ばれてワタリに信頼されるくらいの人物だとは思えなかった。確かに優秀な人なんだろうけど、ただ優秀なだけじゃワイミーズには入れないんだよ…というわたしの想像。そもそもこの事件自体がLが最後に解くに相応しい事件だとどうしても思えない…もっと壮大な話にしてほしかったな。Lが組織の指揮を取って「高見の見物」をしないで自力で事件を解決する、っていうテーマは良かったと思うんだけどね…
ま、松山Lが素敵だったから良しとします。
長い。意味分からん、かも。
わたし自体に興味がない人は読まないことをオススメ。
もしも。
辛い気持ちや苦しい気持ち、悲しい気持ちや憤り。それらが薄れていってしまうとしても、それは仕方のないことなんだ。今までのわたしはそれが許せなくて、絶対にそんな風にはなりたくなくて、それを恐れてる自分に怒りを感じてた。そうやって気持ちが薄れていくことはすごく悔しいことだけど、でもそれが生きていくってことで、救いでもあるんだって気付いた。
わたしの今いる世界は失われてしまうかもしれない。きっとその時のわたしには世界が全て終わってしまったように思えるだろう。けれどいつかきっと世界はまた形を取り戻す。わたしがまた新しい世界を手にすることができた時には、わたしは許すことができるのだろう。許さなければいけない、というのではない。許したいわけでもない。ただ、わたしは許すのだろうなぁと思う。
飲み干したグラスの中に残っていた氷が溶けて、そうしてできた水も飲み干した。気付けばグラスの内部はしっかりと乾いていて、残った水がほんの少し、円くなって底にあった。そんな風にわたしが今抱えている感情も、ほんの少し残って後は乾いていくのだろう。それをわたしが悔しいと思うのは当然で、否定されることではないと思う。でもグラスの中の水が乾いていくのは当たり前のこと。グラスの中に水があり、そのグラスが室内に置かれている限り、いつかは乾いてしまうもの。それがモノが存在するということだ。だからそれを受け入れて、許そう。
今現在わたしは未来を諦めたわけじゃないし、戦っていくつもりだ。でもグラスの水が蒸発して消えていくのなら、わたしはその現象を受け止められる。そう思えるようになった。