今からバイト行ってきます。これで夏期講習終わりだぁー!
昨日の夜中(というか今日だけど)に書いた『映画篇』のことをニアとスーザンにメールしたら、二人とも盛り上がってくれて嬉しかった。
てか、図書館で予約しようと思ったら「只今予約は受け付けておりません」ってなってて困ってます。これは、ついに買い揃えるべきってことか…? でもまだNO.6も揃えてないのに!(葛藤?)
明日は図書館に行って、予約してた本3冊を取りに行きます。先週借りた本、まだ全然読んでないよ…!
でも、前から読みたかった本ばかりなので頑張ります。
続きにお返事です♪
>蒼天さん
わぁ! 見てくれたんですか!
そうそう、赤いピアノが印象的なんですよ。で、この赤いピアノといえばA Thousand Miles なので、わたしはNolita Fairytaleに赤いピアノが出てきて「あれ? これサウザンドマイルズじゃね??」となったのですよ。そしたらThe piano got crashed!ですよ。そこでテンション上がりましたわ。
わー、反応してくださってありがとうございます♪
ちょっとちょっと!
知らなかった…知らなかったよ…
金城一紀の新刊が出てました。『映画篇』って本です。中篇集みたいなやつらしい。
公式サイトもあります。9月30日までの期間限定サイトで金城さんの日記とかも読めちゃいますし、結構情報量の多いサイトなので、是非!
…わたしはこんな時間まで何をやってるんでしょうね。Vanessa のファンサイト様巡りをしてたのですよ…
とにかく! テンション上がるー!
金城さん大好きやー!
11月から始まる『SP』っていうドラマの脚本も金城さんがやるんだよ! 岡田君と堤さん…つまり『フライ・ダディ・フライ』で共演してくれた二人がまた金城さんとともに作品を作るのだよ! 最高だよー…
楽しみすぎるよ…! わたしは頑張ろうと思います。
ぎゃぼーっ!
iTunesでダウンロードできました…!マジで知らなかったよ〜! 絶対わたしすごい乗り遅れてた…バカみたい! 悔しい!
アイコンさん、ダウンロードしましたかっ? 150円でダウンロードできますから、絶対聴いたほうがいいですよ!
あぁぁぁ、いつからダウンロードできたんだろうっ! バイトのせいでPC触れなかったからな…くそーっ。
やっぱりいい曲だぁ〜><
とにかく最高です!
わたしは幸せです!Vanessaがもっと広まりますように!
ちょっとちょっと!
医龍、稲森いずみさん出ないのかよ! 加藤先生大好きだったのに〜(泣)
あぁ、医龍見る価値が半分さがったわぁ。それにしても公式の掲示板見て麻酔医の人気の高さに改めて驚きました。それに比べて稲森いずみはほとんど誰にも言及されてなかったな…悲しい。
ところで、昨日真夜中にちゅーぶでNolita Fairytale のPV見ました! すっごいイイ! 可愛いよ〜。ってか、この曲自体がすごくいい曲(^^)
多分ね、今までのヴァネッサの曲と違ってコーラスがいっぱい入ってるのがいいと思うんだ。これ、アルバムにも入るのかしら? ってか日本のiTunesでもダウンロードできるようになったかな?
やっぱりVanessa Carlton 好きだぁー!
明日は夜に1コマだけです。明日で夏期講習終わりです! やったぁー!
妹と誕生日プレゼントを買いっこ
↓
カラオケ(妹とね)
↓
バイト
ってな感じの予定です。
あと、残暑見舞も投函する予定。遅くてすみません…明日、マジで出しますので!
東京は雨が降っています。朝は時間がなさすぎて乗り換えの駅まで自転車で行ったので帰りも自転車で帰ってきたのですが、傘が差せないのでびしょびしょになりました。
明日は午後から出勤なので午前中、そして夕方時間が空いてるので夕飯を早めに食べに行ってその時間、残暑見舞いを仕上げようと思います。でも、今日とか涼しすぎて残暑見舞い出すのが申し訳なくなった。ま、近況報告ってコトで!
夜のピクニックはまぁまぁな面白さです。普通に面白いけど、金城一紀とかの方がもっと面白いと思います。
続きにお返事です☆
>U君
そうなのですよ、読了したのですよ。ぜひ、続きもお願いします!
明日の空き時間使ってドトールからメールしますね。巴已己巳、わたしも萌えww
>蒼天さん
わたしは六番目の小夜子をテレビで見ていたことがあります(微妙ー)。
まぁ有名な作家なので、これを機に何冊か読んでみたいと思います^^
画像、送りつけてください! マジで! 今日生徒に「先生、ハイドって…」って言われて、それは隠すって言う意味のhideのことだったんですけど、普通にhydeだと思ってすっごいドキッっとしてしまいました(笑)
最近主任が物の言い方を弁えてきたので、主任への感情は嫌いから普通へ昇格です。(何。
今日の空きコマに夏期講習の予習を全て終わらせました…! あとの空きコマはお昼をゆっくり食べて読書するのに使ったり、早めに夕飯食べに行って読書したりするのに使うのです(塾内では読書とかしちゃ駄目なのですよ)。
その時間に読むために恩田陸の「夜のピクニック」の文庫本を買いました。大学の友人が良いと言っていたので。ホントは図書館で予約してたんだけど、回ってこなさすぎ(^^)
先週くらいから毎日顔を合わせてる中1の女の子が可愛くて仕方ありません。9月からも担当できたらいいのになぁ。
アンダカ、借りてる分(4巻まで)読み切りました。(報告)
このシリーズ、とりあえず美味しいキャラ多すぎだろ! 外見とか外見とか生い立ちとか外見とか!
続きが読みたいですよ! とりあえずアニメ化とかすればいい。
続きにお返事でっす。
>蒼天さん
いや、学友の日記を覗きに行っただけで自分は全く何も発信してないですよー。みくしぃの日記は、書く気がせんわ。
それぞれのバイトごとに、大変な部分って違いますよねー。あ、昨日は素敵な画像をありがとうございました! 早速フォルダ作りました(笑)
今日の日記は一つ下です。
かもめちゃんがブログで言ってたけーたい小説のお話。すごく興味深かったので色々考えたらいつのまにか記事になりました。
確かに、わたしも基本的にはけーたい小説の書籍化には反対。やっぱり、作品と媒体の相性ってあると思うので。オペラだとすごくいいのに映画にすると微妙になったりするのと同じ。(たとえが悪い?)
カルチャーのところに置かれてた理由は、かもめちゃんの記事を読んですごく納得しました。確かに、「そういう時代もあったのね」ってなるのだと思うと気持ち悪いわ。
ただ、けーたい小説に限らずウェブ上の作品がお金がかかる形で世の中に再び出されるのはよくある話。書籍化されたブログなんてのも沢山あるし(エッセイのような感覚で読まれているんでしょうか)、更に言ってしまえばどーじんサイトの作品の再録集なんかも同じこと。
商業の方の観点から言えば、出版社は考えられる限りのありとあらゆる媒体でその作品を発信したい。中にはけーたいで読めない環境の人もいるし、できるだけ沢山の人を対象に作品を世に出そうとする。映画化もなるべく色んな方法で世に出して金儲けをするという企み。
加えて日本人は裕福だから書籍化にあたって少しでも書き下ろしとかがあれば、たとえネット上でいつでも見れるとしても買ってしまうかも。
あとは、やっぱり紙媒体の魅力。けーたいの液晶画面を通して文字を追うよりも紙に印刷された、ある程度の大きさのものをより好む人間の方が多いと思われる。
横書きに関しては、そもそも普通の日本語の書籍にも横書きのものが現れて、そのアイデアが斬新だと思う人がいるのが一つ。
そして世の中には横書きの方が読みやすいと思う人もいて(これは、どちらを好むかは個人差だと思うのですが)、そういう人はPC及びけーたいの普及で増加していると思う。
んで、けーたい小説がなんで横書きのままで出版されるのかは、まぁ本当のところは分からないけど、横書きで出すことで文学作品ではないですよ、ということを示しているのかも。(皮肉に見すぎ?)あとは、書籍化されたものを買うのが誰かというとその大半がけーたいの方でも読者だった人達だと思うんだけど、そういう人達からすれば書籍化にあたって縦書きになったりしたら逆に不自然なのかも。
あと、けーたいがもともと横書きなために顔文字とかを使ってる場合は縦書きにすると破綻する。
なんでけーたい小説がいつも重い恋愛系なのかは分かりません…でも、けーたい小説に限らず最近の文学は重い恋愛系が多い傾向があると思います。
とまぁ、こんな感じかしら。色々考えられて楽しかったです。